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社会福祉法人 町田市社会福祉協議会
 誰もが安心して、しあわせに暮らせるまちづくりをめざして

平成30年度助成金情報

16件

16
事業名平成30年度上期 障害児者に対する自立支援活動への助成募集
団体名公益社団法人 洲崎福祉財団
締め切り2018年8月31日(金)(消印有効)
助成対象分野・障害児者の自立と福祉向上を目的とした各種活動、施設の設置・改善の事業
・障害児者に対する自助・自立の支援事業
・助成決定以降、原則として平成30年12月1日から事業を開始し、平成31年5月31日までに完了する予定の事業
・定例化もしくはシリーズ企画などの事業は対象外
助成内容・総額1000万円予定
1件(1団体)あたりの上限額(原則として)200万円
但し、福祉向上のために極めて効果の大きい場合はこの限りではありません。(下限額は10万円)

・より多くの団体に助成させていただくために審査の結果、申請金額の一部を減額させていただく場合がございますのでご了承ください。
助成対象者・申請者は、原則として非営利法人で3年以上の活動実績があるもの。個人及び営利法人は除く。
但し、法人格がない場合でも当財団の理念に沿う公益活動において3年以上の継続的な実績と、これを証明する客観性のある資料があり、且つ今後2年以内に法人化する予定がある団体は対象。

・活動が政治、宗教、思想などの目的に偏る団体、事業は対象外。

・活動拠点(申請事業の実施場所)が首都圏(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県)にあるもの。

・法人としての年間収益が2億円以上は対象外

・当財団の助成金受領から、1年間(2期)お申込み不可。
HPの有無
15
事業名第29回緑の環境プラン大賞
団体名公益財団法人都市緑化機構 一般財団法人第一生命財団
締め切り平成30年6月30日(土)
助成対象分野1、シングル・ガーデン部門
2、ポケット・ガーデン部門
3、特別企画「おもてなしの庭」
助成内容1、シングル・ガーデン部門
上限800万円
2、ポケット・ガーデン部門
上限100万円(消費税含む)
3、特別企画「おもてなしの庭」
上限2020万円(消費税含む)
助成対象者1、シングル・ガーデン部門
地域のシンボル的な緑地として、緑の持つヒートアイランド緩和効果、生物多様性保全効果等を取り入れることにより、人と自然が共生する都市環境の形成、および地域コミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ緑地のプランを応募の対象とします。

2、ポケット・ガーデン部門
日常的な花や緑の活動を通して、地域コミュニティの活性化や、保育園・幼稚園、学校、福祉施設等での情操教育、身近な環境の改善などに寄与するアイデアを盛り込んだ花や緑のプランを応募の対象とします。

3、特別企画「おもてなしの庭」
2020年に向けた特別企画として、花と緑で観光客をお迎えする魅力ある緑の創出、およびその場所でのおもてなしの活動に関するアイデアを盛り込んだプランを東京都内限定で応募の対象とします。
HPの有無
14
事業名第53回NHK障害福祉賞
団体名NHK、社会福祉法人NHK厚生文化財団
締め切り平成30年7月31日(火)当日消印有効
助成対象分野障害のある方、障害のある方とともに歩んでいる方から、体験記録(作文)を募集します。入選作品は作品集として発行するほか、入選作品の一部はNHKの番組で紹介する予定です。
助成内容最優秀:2部門を通じて 1編(賞状、賞金50万円、副賞)
優秀 :第1・第2部門各2編(賞状、賞金20万円、副賞)
佳作 :若干 (賞状、賞金 5万円、副賞)
矢野賞:2部門を通じて1編 (賞状、賞金20万円、副賞)
助成対象者・第1部門 障害のあるご本人の部門
学校や施設での生活、自立や就労への挑戦、また自分の生きてきた道など、あなた自身の体験の記録をお寄せください。

・第2部門 障害のある人とともに歩んでいる人の部門
教師、福祉施設職員、ボランティア、職場の関係者、友人、家族など、障害のある方と日々接している方からの作品をお待ちしています。教育・指導の実践、親と子の成長の記録、仕事や行事を通しての交流など、ともに生きてきた体験記をお寄せください。
HPの有無
13
事業名第19回ヤマト福祉財団小倉昌男賞
団体名公益財団法人ヤマト福祉財団
締め切り平成30年9月15日(土)
助成対象分野障がい者の仕事づくりや雇用の創出、拡大、労働条件の改善などを積極的に推し進め、 障がい者に働く喜びと生きがいをもたらしている人
助成内容受賞者には正賞としてこの賞のために製作された雨宮 淳氏(1937年 - 2010年 日本藝術院会員)作ブロンズ像「愛」のほか、副賞として賞金100万円が贈られます。
助成対象者日本国内に居住し、障がい者福祉施設、または民間企業の労働現場などにおいて、障がい者に積極的に働く機会を提供するなど次のいずれかに該当する個人を対象とします。

 1.給与をはじめ労働条件の改善を通じて、働く障がい者の生活向上に大きく貢献している方。

 2.障がい者に適した仕事や、労働環境づくりを工夫するなど、つねに障がい者の立場を考えて雇用拡大に努力し、著しい実績をあげている方。

 3.障がい者に熱心に仕事を教え、多くの障がい者をそれぞれ一人前の職業人として育てあげてきた方。

 4.障がい者を手助けしたり、励まして、障がい者が喜びをもって働き続けていくことを可能にしている方。

 5.障がい者の日常生活の良き相談相手となり、それによって多くの障がい者に生きる自信と喜びをもたらしている方。
HPの有無
12
事業名第20回 糸賀一雄記念賞
団体名公益財団法人 糸賀一雄記念財団
締め切り平成30年7月31日(火)(必着)
助成対象分野障害者やその家族が安心して生活できる福祉社会の実現に寄与することを目的として、障害者福祉などの分野で顕著な活躍をされている個人および団体(法人、任意団体を問わない)
助成内容・2名(団体)以内とします。
・1名(団体)につき賞状および副賞50万円を授与します。
・平成30年11月1日(木)に表彰式を行います。 
助成対象者日本において、障害者などの「生きづらさ」がある人に対する実践活動に長く取り組み、その活動が高く評価され、一層の活躍が期待される個人および団体(法人、任意団体を問わない)
HPの有無
11
事業名第4回 糸賀一雄記念未来賞
団体名公益財団法人 糸賀一雄記念財団
締め切り平成30年7月31日(火)(必着)
助成対象分野障害者やその家族が安心して生活できる福祉社会の実現に寄与することを目的として、福祉、教育、医療、 労働、経済、文化、スポーツなどの分野における障害者または障害者と同様に社会的障壁による「生きづら さ」がある人に関する取組が先進的であり、今後の一層の活躍が期待される個人および団体(法人、任意 団体を問わない)
助成内容・ 2名(団体)以内とします。
・ 1名(団体)につき賞状および副賞10万円を授与します。
・ 平成30年11月1日(木)に表彰式を行います。
助成対象者 国内で活動し、福祉、教育、医療、労働、経済、文化、スポーツなどの分野における障害者または障害者 と同様に社会的障壁による「生きづらさ」がある人に関する取り組みが先進的であり、今後一層の活躍が期 待される個人および団体(法人、任意団体を問わない)
HPの有無
10
事業名2018年度 チャリティプレート助成金
団体名特定非営利活動法人 日本チャリティプレート協会
締め切り2018年10月1日(月)必着
助成対象分野 以下の条件を満たすものを選考の対象とする。
1)団体またはグループであること
〇法人である必要はない。
〇社会福祉法人および財団法人は特別の理由がない限り選考の対象としない。(NPO法人は可)
2)アクティビティ・センター(自立生活センター、グループホームなど) または、小規模作業所であること。
助成内容1件当たり50万円を上限とする。
助成対象者 助成の対象となりうる条件は以下の通りとする。
1)対象者
〇設立日時 助成年度の前年の4月1日までに設立されていること。 したがって、将来設計のみに対する助成は行わない。
〇人員構成
イ、職員について 人数および雇用上身分・地位については問わない。
ロ、在籍する障害者について(職員を除く) 全体で5名をこえること。
〇財政状態
イ、総予算が年間2,000万円をこえないこと。
ロ、事業収入が800万円をこえないこと。
ハ、公費助成のうち、運営費助成(対利用者)が年間予算総額の75%をこえないこと。
〇作業活動
イ、週1回または、それ以上開設されていること。
ロ、授産活動を行っているか否かは問わない。
ハ、将来の見通しが立っていること。
2)申請物件 使用目的および緊急性が明確であることを重視し、以下の条件による 。
〇設備・備品・車両
〇できるだけ1種類とする。
〇物件の使用主体が職員であってはならない。ただし介助はこの限りではない。
〇操作に特別の技術・知識を要する物件については、その指導を行う指導員が確保されていることを条件とする。
HPの有無
9
事業名1.社会福祉関連諸分野の学術研究に対する「研究助成」
2.自然災害被災者への傾聴活動に対する「特別活動助成」
団体名公益財団法人 ユニベール財団
締め切り平成30年7月31日(火)17時必着(1.2.共通)
助成対象分野 1.『健やかでこころの豊かな社会をめざして』
次の3つの課題に関する領域の国際的調査研究および当財団の目的推進に寄与する研究
①社会福祉制度を育てる
②高齢者の健康と子ども・若者支援
③コミュニティの役割
2.自然災害支援プログラム
『こころのケアのための“傾聴ボランティア”を応援します』
助成内容 1.原則として1件当り100万円を上限 と致しますが、助成額については研究の内容及び規模により査定をさせていただきます。
2.最長 3 年間。原則として年 50 万円を上限としますが、助成額については活動内容および規模により査定をさせていただきます。継続助成につきましては、経過報告を重視して決定致します。
助成対象者 1.次の①または②に該当する方
①大学、研究機関、教育機関等において研究教育活動に従事している方
②大学院修士課程または博士前期課程に在籍される方、ならびに修了された方、
またはそれと同等以上の資格もしくは能力を有する方。
(但し、大学院修士課程および博士前期課程に在籍の方の申請は、指導協力教員を
必要とします。博士後期課程の方の申請は、その限りではありません。)
2.特に次の①または②に該当する団体。
①被災地で心のケアのための“傾聴ボランティア”として活動している団体
②被災地から県外に避難を余儀なくされた方々を対象に、こころのケアのための
“傾聴ボランティア”として活動している団体
但し、次の2つの条件を満たす団体を対象とします。
i)応募に際して、地元社会福祉協議会の推薦を得ること
ii)団体として、既に1年以上の活動実績があること
HPの有無
8
事業名こども食堂 拠点整備応援プロジェクト
団体名一般社団法人全国食支援活動協力会
締め切り平成30年6月29日(金)必着
助成対象分野こども食堂を運営する団体
助成内容1件あたり、20万円を限度とします。助成金額は計画等提出資料を審査、精査のうえ、決定します。
助成対象者 以下の要件をすべて満たしている「こども食堂」 の運営資金を対象とします。
(1)自主学習の支援、こども同士の遊び、子育て支援、食育体験など、こどもの健やかな成長のため、
食事提供のある居場所づくり活動に取り組んでいること
(2)孤食や生活困窮など様々な家庭環境のこどもを含む地域のこどもたちが気軽に参加できること
(3)こどもの様子を見守り、必要に応じて専門の支援機関につなげる取組があること
(4)平成30年4月1日時点で開設していること
(5)原則、定期開催できる活動拠点を持ち、月2回以上開催していること
(6)宗教、政治、営利活動を主目的としないこと
HPの有無
7
事業名2018年度 社会福祉助成
団体名公益財団法人 みずほ福祉助成財団
締め切り平成30年6月30日(土)(消印有効)
助成対象分野障害児者の福祉向上のための先駆的・開拓的事業や研究
助成内容 助成金額は事業(研究)総額の90%以内、且つ下記金額を限度とします。
事業助成・・・20万円以上100万円を限度
研究助成・・・100万円を限度
助成対象者 日本国内に於いて3年以上の継続した活動実績のある非営利法人(社会福祉法人、
特定非営利活動法人等)、任意団体、ボランティアグループ等、
又は研究グループ(5人以上で構成)。営利法人と個人は除きます。
HPの有無
6
事業名平成30年(第33回)社会福祉助成事業
団体名一般財団法人 松翁会
締め切り平成30年7月31日(火)(必着)
助成対象分野社会福祉に関する事業
助成内容 本年度は年間総額700万円以内とし、1件当りの金額は、原則として60万円を限度とします。
(応募最低額10万円、万円単位)
助成対象者 当会の助成は、社会福祉に関する民間の事業を対象とします。尚、助成申込案件は次の要件を具備するものであることを要します。
(1) 助成対象
 ①事業助成
原則として法人・団体であること。法人格をもたないものであっても、特に助成することにより効果が期待できる場合は対象とします。但し、個人および営利法人等は対象外とします。
※反社会的勢力および反社会的勢力に関係すると認められる団体からの申請は受付致しません。
(2) 助成対象案件並びに選考基準
 ①障がい者の福祉向上案件、および難病案件、虐待防止案件を対象とする。
 ②明確な企画(目的、内容、資金使途等)に基づく事業で具体的な計画を持つこと。
 ③推進体制が確立しており、自己資金の調達の努力をしていること。
 ④先駆的、開拓的事業を優先する。
 ⑤助成対象にならないもの
 ・過去3年間に松翁会から助成を受けた法人・団体からの申請
 ・研究助成
 ・法人・団体の管理運営維持に関する経費(日常業務にかかる人件費、家賃などの経常資金、定例化したセミナーなどの開催費用等)
HPの有無
5
事業名生き生きチャレンジ2018 福祉作業所助成事業
団体名読売光と愛の事業団
締め切り平成30年7月10日(火)(必着)
助成対象分野福祉作業所の事業
助成内容1事業所につき 100 万円を上限とし、総額 1,000 万円の助成を予定
助成対象者 福祉作業所で、利用者を雇用して収益をあげ、賃金アップを目指す事業の設備投資費など。
新規か継続かは問いません。NPO 法人や地域活動支援センターなど小規模で財政基盤の弱い団体を優先とします。
HPの有無
4
事業名平成30年度 社会福祉法人 松の花基金
団体名社会福祉法人 松の花
締め切り平成30年8月末日(必着)
助成対象分野 知的障害児(者)の福祉向上を目的とする事業・調査研究
原則として、社会福祉法人、公益法人
助成内容総額5百万円程度、1件当りの金額については特に定めはありませんが総額の範囲内で、案件の性質・内容および申込数等を勘案のうえ適宜決定します。
助成対象者次の要件を満たすものが対象となります。
1.知的障害児(者)の福祉向上のために行われること。
〇ア 事 業
〇イ 調査研究およびそれに附随する事業
(以下、助成事業等と呼びます)であること。
2.営利を目的としないこと。
3.助成事業等の実施者(団体)、研究者(団体)等の資格
① 事業計画に従って遂行する能力があること。
② 原則として社会法人、民法第34条の公益法人、又は知的障害児(者)の福祉に関する専門的研究者(団体)等(以下、助成事業者等と呼びます)であること。
③ 助成事業者等として不適当と認められる行為がなかったこと。
HPの有無
3
事業名平成30年度 社会福祉助成事業
団体名公益財団法人 太陽生命厚生財団
締め切り平成30年6月末日(郵送による必着)
助成対象分野I. 事業助成
地域福祉活動を目的とするボランティアグループおよびNPO(法人格の有無は不問)
(在宅高齢者等への地域公益事業・生活支援事業を行う社会福祉法人を含みます。)
II. 研究助成
非営利の民間団体等および個人
助成内容 助成金額
1件 10万円~50万円
合計2000万円
助成対象者
選考される事業助成対象は、次の条件を満たすものとします。
(1) 不特定かつ多数のための社会福祉の向上に寄与する非営利活動団体であること。
(2) 執行組織や会計組織が確立され、また特定の活動拠点を有するなど、継続的な活動が期待できる団体であること。
(3) 地域に根ざした地道な活動を行っている団体であること。
(4) 福祉活動を行うために必要で、かつ緊急性が高いと判断されるものであること。
なお、前年度助成団体は、本年度の助成対象には含みません。
HPの有無
2
事業名平成30年度中央競馬馬主社会福祉財団助成事業
公財)中央競馬馬主社会福祉財団からの委託による「施設整備助成事業」
団体名一般社団法人 東京馬主協会
締め切り平成30年5月31日(木)(必着)
助成対象分野 ・社会福祉事業を行う、社会福祉法人及びNPO法人
・NPO法人に関しては、主に障害者関係に従事している施設
・市区町村の社会福祉協議会自身に対しては、原則として助成対象としない。
助成内容 ・助成率は総事業費の75%以内を原則とする。
・助成金の上限額は、①車両については200万円②什器備品については150万円を原則とする。
なお、③その他(修繕工事など)については内容を勘案して助成額を決めることとする。
助成対象者 ・社会福祉法人の場合は、法人として3年以上の運営施設
・NPO法人は無認可時期を含め、3年以上の運営施設(NPO法人は、当該社会福祉協議会の推薦状が必要となります)
・過去本助成を受けてから、原則2年以上経過した法人
HPの有無
1
事業名「地域支え合い活動助成プログラム」
団体名明治安田生命保険相互会社
締め切り平成30年6月30日(土)(必着)
助成対象分野①活動立ち上げ資金の助成
②備品購入資金の助成
助成内容助成金額
・総額165 万円
助成限度額
①活動立ち上げ資金の助成・・・上限15万円
②備品購入資金の助成・・・・・全国食支援活動協力会会員団体 上限30万円
その他の団体 上限15万円
助成対象者 市民参加型を基本としたボランティア団体・NPO等の非営利団体が行う活動※で、助成内容に応じ以下の条件を満たすもの。
※配食サービス、会食サービス、孤立予防のための居場所運営、生活助け合い活動、 見守り活動など
① 活動立ち上げ資金の助成
新たな団体で、近い将来活動を始める具体的な計画があること。
② 備品購入資金の助成
現在の活動において必要な備品が不足しており、この助成により運営が円滑化・活性化されること。
以下は助成対象外です
*営利を目的とした案件、既に完了している案件
*行政等から全面的委託を受けている事業・介護保険事業
*団体スタッフに対する人件費・団体設立や許認可にかかる経費( ①活動立ち上げ資金助成)
HPの有無